2006年02月25日

「es(エス)」をみました。

深夜TVでやっていた「es」をみました。

(・・シンキングタイム・・)

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2006年02月17日

「CASSHERN」を見ました。

今頃ですが、録画しておいた「CASSHERN」を見ました。
あまり世間の評判も芳しくなかったので、それほど期待はずれでもなく。
音楽と映像は良いですね。
それぞれのキャラも嫌いではありませんでした。
(そりゃあ、つっこみどころはわんさかありますけどね!)
樋口可南子・・美しくてある意味人間離れした存在感・・すげーー。宙に浮きそう。
及川光博・・・こういうキャラ最高に上手。確立したねーー。
要潤・・・・・そうか、やっぱり君の魅力はこれだよ!コスプレもの!
唐沢寿明・・・この人(?)の言葉が一番説得力あるよね。ヒットラー的。
主役の君は・・せりふまわしがあんまり・・好きじゃないなあ・・

アニメの「キャシャーン」とはまったく別物でしたね。
「たった一つの命を捨てて、生まれ変わった不死身の男」の設定じゃないので、
映画では、東教授がなんか悪者だし、テツヤもなんか吹っ切れてないし、
私の愛するフレンダーも生犬で登場だし、
おかあさんもスワニーじゃないし。
キャシャーンがどんなにみんなのために戦っても
新造人間とわかったとたん、石を投げられて、
それでも黙って去っていくキャシャーン。
そんな孤高のヒーロー設定に涙していた私・・。私のヒーロー、キャシャーン!
「キャシャーンがやらねば、誰がやる」ですよーー。
でも、最終回はなぜかおぼえていない・・・
(ルナのこともきれいさっぱりおぼえていない・・)
キャシャーンは人間に戻れたのか??そしてスワニーは??
ああ、気になるぅ。

    結構タカイ・・
 
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2005年12月20日

「キング・コング」を見てきました。

学校初日ですが、雪のためテキストが東京から届きません。
午前中オリエンテーリングだけして、午後からぽっかり時間があきました。
「そうだ、映画見よう。」こんな平日フリーな日はしばらく無いし。
その上ラッキーなことにレディースディです。
で、そうです、「キング・コング」です。

pic1.jpg

3時間ちょいありますが、全然OK。
オリジナル版も前回も見ていないのですが、あのラストは知っています。
わかっているのに、そのラストに向かって物語が進んでいくことに悲しい気持ちになります。
凍った河でコングとナオミ・ワッツ(「マルホランド・ドライブ」よかった〜)
演じるアンが滑って笑いあうシーンが好きです。

「キング・コング」を見て映画監督になろうと思った、というピーター・ジャクソン監督。
オリジナル版でヒロインのアンを演じたフェイ・レイの名前が出てきたり、
「戦場のピアニスト」のエイドリアン・ブロディ演じるジャックを
オリジナル版では一等航海士なのですが、今回は脚本家に設定。
なので台本を考えあうシーンで「一等航海士は死んで・・」みたいなセリフをいれたりしています。

それとコングを演じたアンディ・サーキス(「ロード・オブ・ザ・リング」でゴラム役)は
今回俳優としても出演しています。あんな生物と・・(汗)戦ってます。
彼の表情・動きなくして今回のコングの悲しさは表現出来なかったでしょう・・。

悲しい表情といえばエイドリアン・・もんのすごく戦うのですが、
そりゃあやっぱり人間だもんね、コングには負けです、何もかも。

「リトル・ダンサー」のジェイミーくん・・大きくなったねえ・・(親戚のおばさん状態)
首も太くなっちゃって・・でも彼の役は人物設定が深く掘り下げてなくて中途半端感が。

時代か?と思うのは、アンがさらわれた!ってことで
彼氏のジャックが行くのはわかるし、監督のカールが行くのもわかる。
でも、船乗りたちも最初、全員がまたあの恐ろしい島に戻るんですね。
女は男が守るもの・・と誰しもが信じていた良き時代って気がします。
今はねえ・・女も強いしねえ・・
現代は「俺は行かない!だって命が惜しいもん!」と堂々と言ってる気が・・。
男がだらしないっていうより、守るべき女が少なくなったってことかも?

全体的に恐竜対決部分を減らして、アンとのシーンをもう少し入れて欲しい気も・・。

 こうなったらオリジナルも見たいよね・・。

(余談ですが、はるか昔、ロスのユニバーサルスタジオに行ったとき、
写真の合成をするとのことでばんざいをしてと言われ、なんのこっちゃ?
と思っていたら、(英語がわかんなかった)出来上がった写真は
キングコングの手のひらで?の顔のままばんざいをする日本人の女・・
くぅーー、汚点です。今ならナオミ・ワッツばりにキャーって言えるのに〜)










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2005年12月09日

「キューティ・ブロンド」を見ました。

これ、映画館でも見たんですけどね。
あの頃は「一生懸命にひたむきに、かつ女子は美しくいかなきゃね!」
っていう感想だったんだけど、今見るとまた違うとこにぐっときます。
卒業式のエルの言葉「大事なのは人を信頼するということ、
そしてもっと大事なことは常に自分自身を信じることです。」
すげー当たり前なんだけど、エールもらった気分・・。
やっぱりリストラってことで、今の私、自分に全然自信が無いんですね。
「情熱」も「信念を持つ勇気」も「自分自身を理解すること」も
何ひとつ無い自分。
でもこんな自分でも信じてあげなきゃ!と思いました。
ああ、こんないい映画だったんだ・・

しかし主演のリーズ・ウィザースプーン、スゴイですね。
ハリウッド女優のギャラランキングで
ジュリア・ロバーツ、キャメロン・ディアス、ニコール・キッドマンに
続く堂々の第4位!1500万ドルです〜〜。

       ハッピーMAXも見るべきだったなぁ・・
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2005年12月06日

「ロボコン」を見ました。

昨日BSで映画「ロボコン」を見ました。
主演は「セカチュー」の長澤まさみ。
ロビンちゃんを長澤まさみが?と思ったアナタ、かなりトシです。
「ロボコン」とは「全国高等専門学校アイデア対決ロボットコンテスト」の略。
そういえばニュースで見たことあるような・・。リモコン操作で箱を積む様子。
2003年、長澤まさみの初主演映画のようです。
「あずみ」の小栗旬、「電車男」の伊藤淳史、「木更津キャッツアイ」の塚本高史等
それぞれ以降の活躍の片鱗がかいま見られて楽しいです。
「いやいややらされる内に本気になって・・」というありがちな導入ですが、
理系の弱い私にはネジ一本まで設計+製作してるんだ〜ということに驚き&尊敬です。
試合の場面は映画というよりNHKのドキュメンタリーのようですが、
ヲタクっぽいイメージなので華やかにしたらかえってウソクサイかも。
それよりも海の合宿でみんながじょじょに心通じてくるとこがいいです。
はあ〜青春だねぇぇ〜〜





posted by ヒノヒカリ at 17:28| Comment(3) | TrackBack(5) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月21日

「えびボクサー」を見ました。

今頃ですが「えびボクサー」を見ました。
これは確か2003年フジの月9ドラマ「東京ラブ・シネマ」
(江口洋介と財前直見主演で映画の買い付けをする仕事のドラマ)で
キワモノ扱いされていた映画だったような・・・
「えびボクサー」というリングネームなんだろうと思ってたら、
本物の巨大エビにボクシングをさせるぜ!という話でした。
くだんね〜と思いつつ見てたんですが、これが意外にいいお話。
ありがちなオチといえばそれまでですが、
最後にはちょっとずつみんな成長してます。
後味よろしく深夜に見るにはちょうどイイ感じ。
甘いかな?でもなんてったってタイトル「えびボクサー」だもん。
いいじゃん!!


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2005年11月20日

「死ぬまでにしたい10のこと」を見ました。

「死ぬまでにしたい10のこと」を見ました。
彼女は23歳、あと2ヶ月の命と宣告され、
真夜中のカフェでやりたいことのリストを作り・・というお話。
んん〜〜〜と思ったのは、
リストの中に夫のドンにしてあげたいことが書かれていないこと。
あんなにいい笑顔な彼なのに〜〜そういうもの?
始まりがとても好きでしたが、終わり方が今ひとつさらさらした感じで・・。
ビックリしたのは母親役が「ブロンディ」のデボラ・ハリーでした。

『死ぬまでにしたいこと』私もリスト作りました、去年の暮れ。
「切ってみなくちゃ100%良性とは断言出来ない」って言われてそれで。
癌の家系だし。一応覚悟はしないと、と思って。
結果良性でよかったよかった〜でしたけど。
書き出してみたら、大層なことは何もなくて
単にまだいいやと思って先送りしてきたことばかりなのに気づきました。
母と旅行する、とか友達と会う、とか自分の物を少しずつ捨てる、とか
何だ、今出来るじゃん、ってことばかり。
今回もう一度書き出してみようかな、もう少しスケールのデカイことを。






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2005年11月19日

「MUSA〜武士〜」を見ました。

昨日ムービープラスで「MUSA」を見ました。
「私の頭の中の消しゴム」のチョン・ウソンと
「グリーンディスティニー」「HERO」等のチャン・ツィイーが出ています。
1375年、明に流刑された高麗使臣団がスパイの嫌疑を晴らすため、
蒙古(元)に捕らえられた明の姫を助けて・・というお話。
MUSA.jpg
チョン・ウソンは高麗使臣団の副使の奴隷で槍の達人役です。
最初の40分くらい(というかほとんど?)セリフ無く、目力で勝負!って感じです。
それがなんというか、カッコよすぎで・・ありえない・・

私はチェ・ジンモ演じる高麗の龍虎軍のチェ将軍の方に感情移入しちゃいました。
この将軍、アン・ソンギ(「シルミド」にも出てた超シブイお方)演じる腕もたつし人望もあつい隊正にかなわずカラ回りしちゃうんですが、その器の小ささを自分でも自覚しながらも将軍だった父を超えたいと虚勢を張っちゃうとこが人間ぽくて弱くていいです。(この人、ふとした表情がキムタクに似てませんか?後半キムタクだと思って見てました。←別にファンじゃないです〜SMAPのコンサート行ったことあるけど〜)

チャン・ツィイーは明の姫役。最初高慢だ〜と思ってましたが、敵に囲まれているのだから心に武装するのは当然ですね。涙が美しい・・

最後は「小娘1人のせいで地獄だ」の言葉どおり凄惨です。そこでつらい気持ちになるのは、脇役のひとりひとりのキャラがしっかりえがかれているからでしょう。
だって最初の方でごろごろ死体が出てきても別になんとも思わなかったですもん。
どうしますか?こいつを差し出せば自分は助かるのだ、というとき。
う〜〜〜〜ん、そんな場面が一生こないことを願うばかりです。

  これ長いほうが絶対いいと思います。


posted by ヒノヒカリ at 14:25| Comment(4) | TrackBack(4) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月16日

「エリザベスタウン」を見てきました。

「ロード・オブ・ザ・リング」「パイレーツ・オブ・カリビアン」「トロイ」「キングダム・オブ・ヘブン」・・と時代ものが定番化していたオーランド・ブルームの初の現代ものです。スーツ姿からTシャツ姿まで拝めちゃいます。でも武装してないオーリー様は今回かなり頼りない役どころ。会社に1000億円の損害を出して解雇されるのだからそれもしょうがないか・・って1000億円ってありえない数字!・・みんなそれにGOサインを出したんだろーが!!って怒る元気もないドリュー(オーリー)は自宅で自殺マシーン(いくらデザイナーでもそれはあんまりだ・・)を作ったりしちゃってかなり追いつめられてます。そこに妹からの父の急死の電話で、父の故郷南部へ。「死ぬのはそれから」と出かけた飛行機で客室乗務員のクレア(キルスティン・ダンスト)に出会って・・というお話。

エリザベス.jpg

今回キルスティン・ダンストかなりいいですね〜〜。正直あんまり好きな顔立ちじゃないんですが、朝まで長電話をして「会おうよ」とドリューに言わせるとこがカワイイです。小さくガッツポーズ!みたいな(実際してないけどそんな感じ)が多彩にあって、一生懸命な恋する女の子って感じが嫌味でなくキュートにうつります。そりゃ弱ってる時にあんなことやこんなことをしてくれたり言ってくれたりしたら、一発で参っちゃいますよね〜〜。背中に虫?をいれたりしてふざけあうシーンはカメラが回ってるの知らなかったとか。そんな光景も恋の始まりのふたりって感じでイイなあ。

お父さんとの思い出のシーンが想像してたより少なめかな?とも思いますが、「みんな言ってるけど、悲しみは後からくる、明日か一週間後か一年後かわからないけど・・」みたいなセリフがあって(ウロ憶え)父を亡くした私はそのとおり、と思いました。ドリューはパパの遺体を見ても全然涙を流さないんですが、ドライブしながら遺灰に話しかける時涙があふれます。私はよぼよぼのじいさんとすれ違ったとき「ウチのお父さんは死んじゃったのに・・・」と理不尽な思いにかられ、まちなかで突然泣いてしまいました・・・ずっと病気だったので亡くなった時は「もう痛い思いしなくていいんだよ」という気持ちが強くて泣けませんでした。だからこの映画は6日間の話だから結構リアルだと思います。身内はそんなにすぐ泣けないです、多分。すぐに思い出がよみがえるものでもないです、多分。

あとやっぱり素晴らしい!と思ったのは音楽ですね!さすが15・6歳で音楽評論の仕事(ローリング・ストーンズ誌でしたか?)をしていたキャメロン・クロウ監督です。全然音楽に詳しくない私ですが、ドリューのいとこが「ソウルフルに行くぜ」と歌う「フリーバード」は南部の誇りといわれるレイナード・スキナード。笑えるオチですが、メンバーは飛行機事故で亡くなってるんだよなあ・・後遺灰をいれる壷のお店にさりげなくKissバージョンもあったりして笑えます。ラストは、クレアの「誰でも一度は音楽を連れて旅に出るものよ」の言葉どおりの仕上がりで、地図とそれにあうBGMという仕掛け。これネイティブな人って私の100万倍楽しめるんだろうなあと思うとかなり無念・・英語勉強しなくちゃ!!

あと好きなとこ。クレアの「悲嘆にくれる時間があったらひとりで踊って。片手を上げて。」(ウロ憶え)のセリフ。お父さんの故郷エリザベスタウンに最初ついた時は全然知らない人たちだったのに、帰るときは自転車の男の子も手を振る子もおじいさんもそこで言葉はかわさないけどみんな「知っている人たち」になっているとこ。「ウルサイ子を黙らせるビデオ」とかとか。

良かったですよ〜〜お部屋のBGMとしてDVD買うのも全然OKかも!サウンドトラックもいい♪




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「いぬのえいが」を見て。

まだ涙が止まらない私です。
TVで放映していた「いぬのえいが」を見て。
油断してました。
オムニバスの前半は笑える内容だったので。
気を抜いてました。
「ポチは待っていた」でぽろぽろ泣いて、
「ねえ、マリモ」では号泣です。
多分今年いちばん泣いてしまった・・・
泣いてる私にウチのわんこはちらっと一瞥をくれた後、
またハラを出して寝ています。
その姿を見てまた泣いて・・
まわりから見たらおバカな光景ですね・・でも・・
「このコは絶対私より早く死んでしまうんだ」
と思うと・・うう・・
確かなことは何もないけど、わかっていることはただひとつ、
このまま泣きはらしたブスな顔で明日起きるんだな・・・。

ハラ出して脚まで上げてます。   くぅすけ 004.jpg 

   

「ねえ、マリモ」は本出てました。
あれ?さかざきちはるって・・?クウネルくんの人?(10/25日記の)

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2005年10月27日

またまた試写会に・・!「春の雪」です。

またまた試写会に行ってきました。
失業生活ゆえ超ラッキー!
(しかし、こんな小さいことで運を使ってる場合?私?)
妻夫木聡+竹内結子の「春の雪」です。
今話題だし、詳しいことはこちらで。
http://www.harunoyuki.jp/
う〜ん、今なぜ三島?
まだ引っ張る?純愛ブーム?
純粋=ガキ?
・・などの小さい感想をいだきつつ・・
カメラワークの素晴らしさに圧倒されます。
好きだなあと思ったのは、(出番少ないですが)ミッチーの背筋の良さ・
(理解者かと思わせてバッサリといく)岸田今日子の口角の上がり具合・
(俗っぽい人々の中で際立つ)若尾文子の品の良さ・・です。



私だったら「ふざけんな!」って言って一発ぶん殴って別れちゃいますね〜だめか〜



posted by ヒノヒカリ at 23:40| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月21日

試写会に行ってきました。「私の頭の中の消しゴム」です。

試写会のチケットが当たりました!
「私の頭の中の消しゴム」。韓流です。
失業生活ゆえタダなのは超うれしい。
さて・・行ってきました。
後半映画館ではあちこちからすすり泣く声が・・
私は・・うーん・・
主演のチョン・ウソンもソン・イェジンも良かったけど・・
私は声を大にして言う!
記憶をなくしていく彼女のために、部屋中にふせん紙が貼られているのだけど
そこでなぜその字幕をいれないexclamation×2のだexclamation&question
大変なのかもしれない、読み取れないのかもしれない、だけど
そこは大きなポイントだろう!!
ぐぅっとくる度合いがかなり高まったのになあ・・と思う。
おしい・・
(単にPost−itのサンプルをもらったから言ってるのではありません・・)
だって、「私の名前はキム・スジン。愛する人は、チェ・チョルス。忘れちゃダメ、絶対忘れちゃダメ。」とか「結婚式の時、あなたは微笑んでもいない、今見てもこの写真はおかしいよ。」とか「スジン、君が好きだった写真ばかりだよ。横に僕がメモしておいたから写真を見ながら思い出して。」とか「スジンへ、守らなければいけない事。1.泣かない、特に誰かいる時に。」とか・・・あるんですよ。
知りたくないですか?たった一枚残した写真についていたメモとか。



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posted by ヒノヒカリ at 23:09| Comment(1) | TrackBack(9) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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